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【 開業ストーリー7 】19時の出逢い。江ノ島で民泊をやる!

  • 更新日 2018年02月12日
Tsuyoshi
言い値の土地は借地のTRAPがある。
借地は旧法であれば、途中で言い値で購入、更新料で継続できる可能性が高い。

貸主が個人であればなお。お寺だと返却可能性高い。

借地期間が40年とか50年ならまだしも、20年はちょっと無いですね。
60歳になって、退去といわれるとか辛すぎます。
結局、今出ている土地は一通り見て、気にいる土地は無し。
暗いムードで今後のことを打ち合わせしていた、そのとき!
思わぬ救世主が現れたのです!
様子を見に来た営業の上司
「江ノ島」の物件ってどうですか?
Tsuyoshi
こ・・これは是非見たい!!!

ココロ踊る土地だったので、夜の19時でしたが、急遽「横浜から江ノ島」まで車で様子を見に行きました。

片瀬江ノ島駅から徒歩圏内で、おしゃれな家が多い住宅地に、その土地はありました。
一目見て気に入りました!(夜で暗かったですがw)
Tsuyoshi
「いろいろ見た後の直感は論理数字を超える」の言葉の意味がわかった

「運命の出会い」から二日後、今度は朝から様子を見に行きました。

駅からのアクセス、海まで10分、民度の良さそうなご近所の方々。

ファーストインプレッションを大切にし、この土地に決めました!

 

Tsuyoshi

横浜ではなく、江ノ島で民泊をやろう!

今度の夏は、きっと民泊で熱くなるぞ!

 

見つけてくれた上司の方には、ただ感謝です。

その方は「土地が平らなのが素晴らしい!」と連呼してました。

神奈川は平らな土地って多くはないようですw

 

モデルハウスに足を運んで、2ヶ月経っていました。

 

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