[第70話] ガチでオススメ!買って良かった家電編

[第70話] ガチでオススメ!買って良かった家電編

みなさんこんにちは!カナル(@enoshima_house)です!

 

今回は実際使ってマジでガチにオススメできる家電をご紹介!

 

コスパが良く使い勝手がいいものって人に自慢したくなるし、是非使ってみてほしい!

あまり聞き慣れないマニアックなメーカーのものばかりですが、知らない人に教えたい!良いモノを広めたい!

 

これから紹介する家電を探している人に

カナル
それじゃなくてこれ!これを買ったほうがイイヨ!

と、ちょっとおせっかいにレコメンドさせていただきます。

 

こんな人にオススメ

☝ハンディクリーナーを探している人

☝コーヒーミルを探している人

☝優柔不断で人から後押しされたいタイプの人

 

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ダイソン・シャークより絶対オススメするハンディクリーナー「MooSoo K12

掃除機と言えばみんなの憧れ「ダイソン」。衰えない吸引力には確かに惹かれるけど、なにせ高くて重い!

 

ガッツリと部屋を全体的に掃除する時はちゃんとした掃除機がいいんでしょうけど、「あーそこにホコリが!」くらいのときにササっと掃除機をかけたいことって結構ありますよね?

そういうちょっとしたゴミをサクッと吸い取るのに適した小型軽量のハンディクリーナーを1本持っておくと、とても重宝します。

 

片手でひょいと、ブイーンとかけて充電器に戻す。

カナル
「よっこらしょ」がいらないんです。

そこで猛烈にお勧めしたいのがコレ!!

MooSoo(モーソー) ハンディクリーナー K12

 

おすすめこだわりポイント3つ

付属ノズルが超優秀

まず感動したのは付属のノズル。先のほうがしなやかなので床に吸い付くような形で、吸い込みがハンパなく良いんです。

通常のハンディクリーナーでは対応しきれなかった窓のサッシのような細くて狭いところも確実にゴミを吸い取ります!

 

充電スタンドがある

この充電スタンドがまた良い!

サッと取ってカチャッと戻せる、この手軽さがハンディクリーナーのいいところ!

せっかくコードレスを買うなら専用の充電スタンド付きを買うことも手軽さのポイントだと思います。

 

見た目がカッコいい

あとはやっぱり見た目がカッコイイこと!

つい持ちたくなる、使いたくなる。そういう気持ちにさせてくれる外見って重要!

余談ですが、

実はこのハンディクリーナー、自宅用ではなくレンタルスペース用に購入しました。

レンタルスペースは基本ゲストに利用後のセルフクリーニングをお願いしているのですが、掃除機掛けってなかなかやってくれないんです。

 

そこで思いついたのが、「ハンディなら手軽だから掃除機掛けやってくれるかも!?」という発想でした。

ナント
この発想は大当たり!清掃クレームがぱったり来なくなりました!

 

ちなみに”ダイソンキラー”の異名を持つ「シャーク」を自宅で使ってますが、半額以下で買えるこのMooSooのほうが正直使い勝手圧勝です^^;

bodum(ボダム)のコーヒーミル「BISTRO 電気式コーヒーグラインダー」

珈琲好きな人が行きつく先。それは

ナント
淹れたてのコーヒーを毎日家で飲みたい

という願いではないでしょうか!(^^)!

 

新鮮な挽きたて淹れたて珈琲を飲むには、コーヒーミルが必需品♪

 

そこでまず手を出しがちなのが、2000円くらいで買える安価なコーヒーミル。

ナント
飽きちゃうかもしれないし、とりあえず安いやつ買ってみよう

そう考える人も多いと思います。

 

でもミルを買う前に必ずチェックしたほうが良いポイントがあります!

それは粗さ調節が可能が付いているか?ということ。

 

ここでポイントなのが、粗さ調節できること自体も大切ですが、豆を均一な大きさに挽くことが最重要なポイント。

ミルの性能は粒度の均一さで決まると言っても過言ではありません。

ではなぜ粗さ調節の可否を確認するの?というと、粗さ調節不可の機種の場合、スイッチを押した時間だけで挽き具合を決めるからです。

 

粗さ調節機能付きの機種は設定された粗さになった豆から粉受けに落ちていく仕組みになっているのに対して、

秒数で挽く機種は粒度で測る機能はないため均一に挽くことが難しいのです。

カナル
刃が当たる箇所によってどうしても豆の粒度にバラつきが出やすいんです。

豆の大きさが均一にできないミルだと雑味が出やすく、クリアな美味しい珈琲を淹れることができません(><)

というわけで、買い直す羽目になってしまわないように、豆を均一に挽ける機種を買いましょう♪

 

カナル
説明が長くなりましたが、オススメのコーヒーミルはこれ!

bodum BISTRO コーヒーグラインダー

 

おすすめこだわりポイント3つ

コスパがいい

3万円~5万円くらい出せば個人経営の珈琲店と同じくらいの機種が買えますが、自宅でコーヒーを楽しむ分にはこれくらいで十分と思える機能です。

先ほど述べた粒度も完璧とまでは言えませんがそこそこ揃ってます。

 

本格的な刃を採用している

コニカル式というすり潰すタイプの刃を採用しています。

微粉が出づらく摩擦熱の発生も少ないため、安定した味が抽出しやすいです。

 

粉受けがガラス製のため、静電気の発生が少なく粉が飛び散りにくい。

やっぱり多少は飛び散りますね。。でもプラスチック製よりはマシです!

あえてこのbodum BISTRO コーヒーグラインダーのデメリットを挙げるとすれば、音がスゴイことくらいでしょうか。

ガガガガーッと豆の砕ける音と機械のウィーンという音が混ざったような大きい音がします。数十秒のことですが、テレビの音や家族との話し声は一切聞こえなくなります。笑

 

購入から2年くらい経過し、ほぼ365日使っていますが今のところ一度も不調を感じたことはありません。

入門機としても、ステップアップ機としてもオススメのミルです!

 

最後のまとめ
実際使ってみたレビュー(家電編)を書いてみましたがいかがでしたでしょうか。

今後も「これは!!!」という商品との出会いがあったら更新していきたいと思います^^

 

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P.S.

この記事を気に入っていただけたら…Ofuse(お布施)からわずかな投げ銭にて応援してもらえると、晩酌が発泡酒からビールへレベルアップ出来るかも知れません笑
嫁が泣いて喜びます…!